崎谷健次郎に癒される

崎谷健次郎っていう歌手を知ってる?

私は今日はじめて知ったんだけどとっても癒される歌声です。

私が看護師として働いている企業には男の人の方が多いんだけど

その中で一人私と音楽の好みがすごく似ている人がいるんだよね。

友達関係なんだけどその人からお勧めされて聴いてみたんだけどすごいです。

きれいな声で優しい歌声で...ちょっと寂しげな感じもするけどいい歌がたくさん。

ただ、テレビに出ているところなんて見たことがないから一体どんな人なのかって全く知らないんだけどね。

最近音楽を聴くなんてほとんどなかったから久々に思いっきり癒された感じっ。

この人のコンサートとかがあれば一度行ってみたいって思うけど、どんな活動しているのか全然知らない...。

今度また詳しい人に色々聞いてみようと思ってます。

 

慣れること...

最近ちょっと病院勤務の看護師に憧れに近い気持ちを抱いてしまっています。

もちろん今いる場所での仕事にも誇りを持ってやってるんだけど...。

この場所に慣れてしまっているってことなのかもしれませんね。

毎日何にも変わらない周囲の環境で働いていることに飽きてしまった...。

飽きたなんて仕事に対して思うべき感情じゃないってことはわかってるんだけどね。

病院勤務にあこがれているっていってもだから転職!なんて気持ちにはなかなかなれないんだけどね。

慣れてしまっているからその場所から新たな場所へ移る勇気はない。

仕事がなくて困っている人もたくさんいるんだからこの場所が飽きたから別の場所...なんて気持ちを持つこと自体不謹慎なのかもしれない。

だから誰にもこの気持ちはいってないんだ...。

看護師としてここまで...

看護師の仕事を始めていろんなことに悩みながらもここまで進んできた私。

きっとこれから先もまだまだたくさんのことに悩んで進んでいくんだろうな。

それでも私はこの仕事を辞めることはたぶんない。

そこだけは自信を持っていえるから不思議だよね。

別にこの仕事に人生かけているわけではないけど自分にはきっとこの仕事しかないんじゃないかって思えるんだよね。

もしも私が看護師を辞めることがあったとしたらそれは「仕事」を辞める時。

そんな気がします。

だけどそれも病院看護師ではなくて企業で働いているからそんな風に思えるのかもしれない。

ここが私にとって最適な場所だからね!

そんな風に思えるようになるには結構時間がかかったけどその時間は私にとって必要な時間だったんだろうね、きっと...。

あと企業で働く看護師は待遇が良いしね(笑)

看護師の年収自体は病院で働く看護師のほうが良いと思う。

まぁそんな感じです。

 

みんなの健康守る私!

私がみんなの健康を守っている...そんなちょっとした優越感というかこの仕事に対しての誇りを持っている私。

病院勤務の看護師だったらそんな風には思えないよね。

ただただ毎日忙しくその日の業務をこなしていく...って感じ。

だけど産業看護師は病院ほど毎日ハードな仕事内容ではないけど仕事に対しての誇りはしっかり持てる。

私はこの道を選択して間違っていなかった...そんな風に思っています。

きっと病院勤務をしていたら今頃すでに看護師という仕事を捨てていたかもしれないな。

私の友達で大学病院勤務になった子がいるんだけどかなり早い段階で辞めてしまいました。

仕事内容っていうことよりもやっぱり人間関係や雰囲気についていくことが出来なかったみたいです。

私はここで働けて幸せだなっ。

 

私はラッキーな看護師

産業看護師として働き始めてからなんだか自分って言う存在がすごく大切な存在に思えてきた私。

そんな風にいうとなんだかちょっと嫌なやつって思われてしまうかもしれないけど...。

だから誰にも言ったりしないけどね。

病院で看護師の仕事をしていた頃って看護師が沢山いるから私がしっかりしないと!っていう感情がなかなか芽生えなかったんです。

だけど企業で働いていると自分がしっかりとみんなの管理をしていないと駄目だっていう使命みたいな気持ちが生まれてきたんだよね。

そうすると日々の仕事になんだかすごくメリハリが出来たっていうか...。

やっぱりここでの仕事を選んでよかったなって自分の決断を正しかったんだって言い切れます。

そんな仕事を見つけることの出来た私はラッキーだよね。

 

看護師の私の居場所

私が産業看護師になってから最初はちょっとうざいかな...なんて思っていた職場が今では結構居心地いいかもなんて思いだしているからビックリ。

この場所で働けることになんだかすごく誇りが持てるようになってるんだよね。

いつまで続けられるかわからないけどいつの日か結婚して子供が生まれるまではここにいたいなって思ってます。

さすがに結婚して家事や育児と仕事...なんていくつもの顔を持つほど私は器用じゃないから...。

以前は結婚しても子供を生んでも外で働きたいなんて考え方をしていたんだけど今はやっぱりまず自分が守るべきものをしっかりと...って思ってるんだ。

今のところ一番問題なのはそんな相手が私にはまだいないってことなんだけどね。

関根麻里さんついに!

関根勉さんの娘さん、関根麻里さんがついに結婚するんだそうですね。

かねてからうわさされていた韓国人歌手のKさんと。

関根さん親子ってとても仲がよくてうらやましいなって思っていたんだけど今関根さんは娘さんの結婚をどんな気持ちで祝福しているんだろう。

産業看護師として働いている私はまだまだ結婚なんて先の話みたいです。

正直結婚相手となるような人との出会いが全くないんですよね...。

私の幸せな結婚相手となる人との出会いってどこでどんな風になんだろう...。

もしかして一生なかったりして...。

芸能人の結婚報告の報道なんかがあるとものすごくうらやましく思ってしまいます。

まぁ芸能人と私みたいな一般人では出会いの数も全く違うんだろうけどね。

自分の本当の居場所探し

病院での看護師の仕事にどうしても行き詰ってしまって結局産業看護師の道を選んだ私。

最初はなかなか打ち解けられない部分もあったけど今ではあの時の決断は間違っていなかった、正しかったんだって今は思えています。

もしもあの時決断出来ずに病院勤務を続けていたら精神的に私には看護師の仕事を続けていくことが無理だったような気がします。

少しずつだけど周囲の人とも打ち解けて会話もはずむようになって少し前の私とは大違い。

このままずっとここで働けたら幸せかもしれないとさえ今は思えます。

こんな風に私は自分の居場所を見つけることが出来て運がいいのかもしれませんね。

毎日毎日嫌々ながら職場に通っている人もたくさんいるでしょう。

そんな人が早く自分の本当の居場所に出会えることを私は願います。

 

保健師による再就職の不安

保健師さんの中には、滞在保健師というものが存在し、看護資格を持ってはいるものの、実際、現在は保健師として働いていない方の事。
この滞在保健師は、実は、ある統計によるとなんと50万人以上存在すると言いますから、保健師不足が深刻化している今、こうした保健師さんが、働きやすい環境作りも実は、保健師不足を少しは、解消できるのではないかと考えるのです。

この数の中には、正保健師も含め、准保健師や保険師、助産師等も含まれており、実際この50万人以上の保健師さんの中には、復職を願う一方で、医療の進歩に伴い、自身の看護能力がついていけるのか?という問題や、家庭を持つ身ゆえの家庭と仕事の両立ができるか?という部分に悩み、中々、復職に至らないというケースも非常に多いです。
このように、滞在保健師による復職の悩みは、非常に多く、働きたいのだけれど、復職には不安で二の足を踏むという保健師さんは実は非常に多い事から、こうした滞在保健師さんが復職しやすい環境を今以上整える事が、まずは保健師不足を少しでも解消する糸口にならないのか、と考えるのです。

実際、最近の傾向として、保健師不足や復職に不安のある保健師さんのための色々なセミナー、プログラム等を設けている会社もしくは、機関等が存在しますから、復職を考えている保健師さんは、迷わず、そうした復職におけるプログラムを行う会社等へ参加されてみてはいかがでしょうか。

例えば、この復職を応援するためのプログラムを行っている看護協会が存在しますが、この日本看護協会のサイトには、e‐ナースセンターの情報が紹介されていますし、復職をするにあたり大変役立つ内容ではないかと思います。
そもそも、この復職プログラムは、e‐ラーニング及び、病院における臨床実習等が行われておりますから、復職を考えている保健師さんにとって、看護の知識を再度学べるプログラムとなりますから、復職するにあたり、大いに役立ちますし、病院等による臨床実習などは、施設側の独自のプログラムを活用して、基礎演習であるとか、受講生同士の意見交流等も行われ、尚且つ、千波復職者により体験談等もありますので、滞在保健師と呼ばれる資格はあるが、ブランクが心配という保健師さんにも不安を軽減させるものとなるのではないかと思います。

もちろん、看護職にしてもパート求人等も存在しますから、保健師として復職はしたいけど、実際、家庭との両立は厳しいかもという方は、このようなパートでの看護職をスタートされるのもお勧めです。

保健師さん転職の決定版をチェック!

http://www.global-ingenieria.com/

産業看護師になれたから

産業看護師になって自分になんとなく誇りを持てるようになって...今の私は今までの中で一番看護師になってよかったって思っている瞬間なのかもしれません。

もちろんこれから先またいろいろと問題が生じるだろうしこの仕事を選んだことに後悔をすることがあるかもしれません。

でも今の私はとても充実していると言える感じです。

人から頼りにされるってことがこんなにうれしくありがたいことだとは今まで感じたことがありません。

もちろん頼りにされるっていうことはしっかり自分の能力を高めていかないといけないともいえるので毎日が勉強の日々なんですけどね。

病院勤務で誰かの下で働いていたらこんな風に思うことはきっとなかっただろうなって思います。